投資信託について、外国債券や株365債券投資など、魅力についてまとめてみました。

投資信託の魅力、これから始めてみようと思った時に

KOYO証券は、Face-to-Faceの取引に強みをもった証券会社です。先物取引やオプション取引が主力で、これらの資産運用を検討している方は、ぜひチェックしておきたい証券会社です。また、株365という商品が取り扱われています。この商品は、日経225や世界各国の株価指数を基に、利益を狙うことができる取引です。レバレッジを利かせた証拠金取引が可能であること、いつでも決済が可能であること、海外への投資も気軽にできることが評判を集めている商品です。株の信用取引と同様に、売りからでも買いからでも取引をスタートさせることができます。

また、KOYO証券では投資信託や外国債券、REIT、ETFやETNといった多数の金融商品が準備されています。これによって、資産運用において重要なポイントとなる「リスクの分散」を行うことが可能です。

そして、KOYO証券の最大の魅力は、純金積立てを業界最安値の手数料で行うことができる点です。1963年の創業以来、金の取引に力を入れてきた証券会社ならではの魅力です。
純金積み立ては、他の証券会社を利用した場合は取引を行う度に一定の手数料を支払わなければなりません。
しかし、KOYO証券の場合は、年会費1500円を支払うだけで毎月ゴールドを購入し、積み立てていくことができます。さらには、金の価格が下がった時にまとめ買いをするスポット購入にも無料で対応してもらうことができます。

金は長期間の運用で効果が出やすい資産運用です。そして、KOYO証券の純金積み立ては、長期間の運用をすればするほど他の証券会社や銀行に比べると、コストを抑えることが可能と評判です。ちなみに、仮に5年間の純金積み立てを毎月1万円ずつ行った場合、コストを他社の半額程度に抑えることができるようです。金は、株式などの資産と異なり、世界情勢が不安になることで暴落するリスクがほとんどありません。それが、「守りの資産」とも呼ばれる理由です。資産をしっかりと守っていきたいという考えのもと、資産運用を行いたいという方にふさわしい選択と呼べるのがKOYO証券の純金積み立てです。

加えて、冒頭で述べたとおり、KOYO証券の特徴はFace-to-Faceにあります。ネット上の入力だけで完結させる他社と異なり、電話での24時間取引にも応じてもらうことができます。例えば、インターネット環境が自宅にない方や、パソコンを使うことが難しいという方にとっても、利用しやすい証券会社と言えるでしょう。

投稿日:2017年5月31日 更新日: