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岡三にいがた証券(旧 丸福証券)の評判と資産運用について

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岡三にいがた証券(旧 丸福証券)は、明治32年10月に反町新作商店として新潟県は長岡の地にて創業を開始し、第2次世界大戦の戦火が吹き荒れるなか、昭和19年丸福証券株式会社に商号変更し、昭和46年には岡三証券と業務提携し以来、証券会社として個人のお客様から法人のお客様にいたるまで幅広く資産運用のサポート業務に徹してまいりました。

そして業務提携から40年を経たことを契機に装いも新たに新社屋が完成し、名実ともに岡三証券グループの証券会社としてご愛顧いただけるよう、岡三にいがた証券(旧 丸福証券)との商号に改めました。にいがた、には地元新潟県の顧客の皆様に末永くご利用いただきたい、との希望がこめられています。
岡三にいがた証券(旧 丸福証券)のロゴマークは、光り輝く赤色の球体が3本の軌跡を残しながら大空を駆け抜けるようなデザインにっています。このロゴマークのカラーリングには岡三証券のコーポレートカラーを採用し、球形は岡三証券そのものを現しています。その休憩の輝く部分は、岡三にいがた証券(旧 丸福証券)を表象したデザインとなっており、岡三証券グループのなかでも常に光り輝く存在でありたいとの社是がこめられています。
3本の軌跡は、誠実、対面重視、未来と言う三つの姿勢で、お客様と誠実に向き合い未来に向けて行動するという意味を表しています。

岡三にいがた証券(旧 丸福証券)は証券会社としても投資対象についても総合的に取り扱い、国内株式はもちろん、個人向け国債や各種の投資信託商品の提供と通じてお客様の投資ニーズに対応しています。とりわけ地域の顧客様を重視する一環として、新潟県下の上場企業の詳細なレポートを提供しており株式投資を通じた地域活性化に寄与しています。

岡三にいがた証券(旧 丸福証券)は、他の証券会社にはない独自の地域支援事業として地域応援ファンドを設定しています。新潟といえばかつてはトキの生息地として全国的に有名でしたが、トキの生息回復を期して、平成21年9月以来北越銀行と共同で、トキ応援ファンド、トキ子育て応援ファンドを販売しています。これらのファンドの収益の一部を新潟県トキ保護募金に寄付しており、平成22年11月以降毎年寄付を行っており累計は1000万円を超えるにいたりました。
岡三にいがた証券(旧 丸福証券)はこのように操業開始以来、地元に密着し地域への還元を通じて、地元の顧客の皆様の高い評判と支持を得て今日に至っています。今後も顧客の皆様の投資へのよきサポーターとして、地域活性化の担い手としてこれからも邁進する所存です。

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