投資信託について、外国債券や株365債券投資など、魅力についてまとめてみました。

投資信託の魅力、これから始めてみようと思った時に

最近の投稿

第四証券の評判と資産運用について

投稿日:

第四証券は、新潟県内に店舗を展開しており、営業スタッフが資産運用の相談や提案をしてくれる対面営業を主軸とした、地域密着型の証券会社になります。第四証券は、多くの営業スタッフがファイナンシャルプランナーの資格を取得しているので、総合的な資産運用や資産管理を提案してくれます。営業スタッフは、タブレットなどを使用して、それぞれの顧客のライフプランに合わせた提案や情報提供をしてくれます。
第四証券では、国内株式や外国株式、国内債券、外国債券、投資信託などの取引をすることができます。外国株式は、アメリカのニューヨーク市場やナスダック市場に上場している株式を売買することができます。

第四証券は、対面営業を主軸にしていますが、インターネットでも取引をすることができます。パソコンやスマートフォンで、自分の保有する銘柄や口座残高を確認することができ、資産運用状況が把握できます。第四証券のホームトレードは、忙しくて日中に売買の連絡ができない人でも取引しやすいように、深夜2時まで翌営業日の注文を出すことができるため、 夜の間に注文を出しておけば、翌営業日に取引をすることができるようになっています。朝6時から当日の注文も出すことができます。また、ホームトレードの場合は、要望がないかぎりは、勧誘や提案などの電話はありません。また、他の証券会社では、インターネットの取引ではできない取引もあります、第四証券では、国内株式をはじめ、投資信託、外国証券の取引もホームトレードですることができます。ただし、初めて外国証券を取引する場合には、事前に申込書の提出が必要です。ホームトレードで出金をすることも可能です。ホームトレードは、パソコンからでもスマートフォンからでもできるので、自宅でも外出中でも気軽に取引をすることができます。

第四証券は、定期的に投資信託などのセミナーを開催しています。セミナーの講師には、投資信託の運用会社の人がきてくれたりするので、自分が保有している投資信託の状況や、これから購入を検討している投資信託の話を聞くことができます。第四証券で取引をするには、まず口座を開設をします。口座開設には、約1週間かかります。口座開設するときに、本人確認や個人番号カードなどの他に、投資目的や資金の性格、投資経験などの記載が必要になります。

評判は、新潟に地域密着した証券会社なので、大手証券会社ではできない、顧客一人一人にきめ細かなサービスをすることができます。

-最近の投稿