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めぶき証券(旧 常陽証券)の評判と資産運用について

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めぶき証券(旧 常陽証券)は茨城県を基盤とする証券会社で、常陽証券の時代から地域密着型のサービスを展開しており、地元の方からの評判は非常に良く、厚い信頼を寄せられています。小会社に2つの地方銀行があり、自己資本規制比率が1000%を超えていることも厚い信頼が寄せられている理由です。財務基盤がしっかりしているため倒産などのリスクは極めて低く、安心して投資をすることができます。

めぶき証券(旧 常陽証券)の資産運用のサービスは、口座開設をすると利用することが可能になります。口座開設はめぶき証券の本支店だけでなく、子会社の2つの地方銀行の窓口でも行えますので、とても気軽に口座開設ができます。口座開設をすると証券取引による資産運用や投資信託などの金融商品を購入することができ、インターネット照会サービスや投資情報リサーチサービスなどの各種サービスが受けられるようになります。
めぶき証券(旧 常陽証券)の取扱商品は、国内株式や投資信託、国内ETFやREITなどがあり、外貨MMFや外国債券による資産運用も可能です。いずれの金融商品も購入時にはめぶき証券の社員からのアドバイスを受けることができ、プロのアドバイスに基づく健全な資産運用が可能になります。

めぶき証券(旧 常陽証券)が取り扱っている金融商品や投資サービスは多岐にわたっているため、どの金融商品や投資サービスを選べば良いのか迷ってしまうことがあります。そのような方のために、めぶき証券はグローバル8資産ラップファンドという投資信託を用意しており、リスクを抑えた資産運用を手軽に行うことができます。

めぶき証券のグローバル8資産ラップファンドは、世界中のさまざまな株式や債券、リートやコモディティに分散投資をすることができる独自の投資信託です。世界中の金融商品に対して分散投資ができるため、投資のリスクの低減が図れます。グローバル8資産ラップファンドには安定型と中立型、積極型の3種類のファンドから選ぶことができ、目的に応じた投資をすることが可能です。
めぶき証券は顧客サービスの一環として、相場の見通しや新商品などの説明を行うセミナーを開催しており、誰でも気軽に参加することができます。投資の専門家を講師として招く講演会も行っており、最新の世界経済の動向や今後の予測などを学べます。これらのセミナーや講演会は茨城県や栃木県の有名ホテルを会場に行っており、参加料は全て無料です。

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